メニューカレンダー、食MAPサマリWeb版

食MAP(家族世帯・シングルス世帯版)データを市場調査や販売促進等の目的別に見やすく加工し、データ集としてご提供致します。

活用できる業務例|市場調査、販売促進

  • データを閲覧するためには、Microsoft Excel ® が必要です。
  • メニューカレンダー:外付けハードディスクにて、データをご提供致します。
  • 食MAPサマリWeb版:Webブラウザでメニューカレンダーを閲覧することができるサービスです。

メニューカレンダー導入メリット

メリット1

TI値、メニューに使用された食材、同時出現メニューなど基本となる食卓データを網羅しており、52週MD(マーチャンダイジング)販促計画の企画や、市場調査に役立ちます。

メリット2

加工済みのデータ集(Excel帳票)なので、お客様側で作業の必要はございません。

メリット3

メニュー1,000分類、食材2,000分類が食卓機会別、期間別に整理されており、データの検索で迷いません。

メリット4

食MAPサマリWeb版では、全国の営業所の自席から食MAPデータの閲覧が可能です。

※メニューカレンダーは、定型のものに拘らず、お客様のご要望に合わせてカスタマイズが可能です。

まずはお気軽にご相談ください

メニューカレンダーの特徴

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【メニュー・食材ランキング表】

年別・四半期別・月別・週別のメニューと食材のTI値ランキングが掲載されています。このデータをメニュー提案の基礎情報として活用することが可能です。

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【週別TI値グラフ】

週別TI値を年間で見ていくことで、注目メニュー・食材の立ち上がりから終息までの動きを追うことができ、仕掛けの時期が明確になります。

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【メニューの使用食材・食材が使用されたメニュー】
メニューの使用食材
注目したメニューの使用食材を見ることが可能です。 注目したメニューについて、クロスMD用の情報としての活用や、手作りが多いのか、レトルト等の簡便商品を使用しているケースが多いのかといったことも見ることが可能です。
食材が使用されたメニュー
注目した食材が使用されたメニューをみることができます。メニュー提案や、その食材の広がりについてみることが可能です。
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【メニューの同時出現】

注目するメニューと同時に出現したメニューをみることが可能です。相性の良いメニューの組み合わせを知り、クロスMD等売り場全体の企画作成に活用が可能です。

食MAPサマリWeb版について

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食MAPサマリWeb版は、メニューカレンダーをWebブラウザを通じて閲覧することが可能なサービスです。データの内容は、メニューカレンダーと同じですが、メニューカレンダーが外付けハードディスクを利用しているため、同時に複数で閲覧することはできないのに対し、食MAPサマリWeb版では、Webブラウザを利用することによって、同時に複数の方の閲覧を可能にしています。
データを扱う方が多くいる企業様にお勧めのサービスです。

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食MAPサマリWeb版のサンプルスライドはこちら

メニューカレンダー、食MAPサマリWeb版の料金体系

サービス名 主な料金体系
メニューカレンダー 500万円(税別)より
食MAPサマリWeb版 600万円(税別)より

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